| profile |
川沿ペットシッティング・わんこの家
野口 みさよ
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私が責任持ってお世話致します。
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| 出 身 |
北海道釧路市生まれの札幌育ち |
| 趣 味 |
サッカー観戦・スノーボード・食べる事・飲む事・温泉につかる事 |
| 特 技 |
空手(護身術も習いましたが使ったことはありません) |
| 今までに飼ったペットたち |
・チョンビ(マルチーズ)
・ロン(セター&ポインターMIX
・ラッキー(ポメラニアン)
・ローリー(ビーグル)
・ロイ(ビーグル)
・ロビン(パピヨン)
・ロック(黒ラブ) |
・みみちゃん(うさぎ)
・ピーター(うさぎ)
・もるちゃん(モルモット)
・ブンブン(ハムスター)
・プラナとガラナ(金魚)
・まさお(金魚) |
| 資 格 |
ペットシッター士 日本ペットシッター協会認証第2921号
動物取扱業 札幌市動物管理センター届出
ペットシッター士総合補償制度加入 |
自己紹介をしても、人より長けているところはほとんどなくて、ただただ明るい普通の人間ですが、とにかく人と動物が大好きです!動物が好きなのは、幼い頃の記憶があるときからで、学校帰りにかわいい動物に遭遇すると反射的に手が伸びてしまう・・・それが、猛犬注意!と書かれて檻の中にいるワンコでも手が伸びてしまう・・・血だらけで家に帰ったこともありました・・・・・・・・。噛まれても恐怖に思うこともなく、幼い頃の私にとっては動物も友達みたいな存在でした。でも、ワンコにとっては私に触られる事が恐怖で噛んでしまったのでしょうね。。。
商業の高校を卒業した私は、必然的に商業の道で仕事をし十数年、簿記簿記な毎日を送ってきましたが、仕事の時間に拘束があまりなかった為、お隣で暮らしていたおばあちゃんが入院しなくてはならないということになり、おばあちゃんの飼っていたミックス犬のノンチャンのお世話を頼まれた事がありました。2週間ほどの間でしたが、ノンチャンはおばあちゃんがいないくて寂しそうでお散歩に行ってもすぐにおうちに帰りたがり、でもおばあちゃんが退院してきた時は本当に喜んで嬉しそうした。でも、二度目の入院が決まった時おばあちゃんが泣いて私のところへやってきて、ノンチャンを自ら保健所へ置いてきたと・・・・息子さんは遠くに暮らしていてペット禁止のマンションにいました。そのためにずっと息子さんと離れて暮らしてきましたが、自分自身の健康に不安を感じた事と私にお世話を頼む事が申し訳ないといい。。。 私は、ノンチャンのお世話を何の苦にもしていなかったのに・・・・
その頃私は、ペットシッターという仕事があるとは知る由もなく、それを知ったのはだいぶん後の事で、もし、あの時私がペットシッターだったら、ペットシッターをやっている人を知っていたら、おばあちゃんにそんな悲しい決断をさせる事はなかったのではないかと、あの時ノンチャンは15歳でした、もう少し長くおばあちゃんと一緒に暮らせたのに・・・・
そんな思いを胸にその後ペットシッターに興味を持ち日本ペットシッター協会の門を叩きました。ペットシッター士として活動を始ていますが、まだまだペットシッターを知らない方も多いようです。大切なペットのサポート役として、飼い主さまから信頼される身近な存在になれるよう日々努力していきたいと考えていますので、どうぞよろしくお願い致します。
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